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    <title>不完全密室日記部屋</title>
    <description>サイトのほうのお知らせとか、更新状況とか。
お話とかも書いていくかも知れません。</description>
    <link>https://bloodreddarkness.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>優劣</title>
      <description>&lt;br /&gt;
愛より夢、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夢より金、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金より・・・？&lt;br /&gt;</description> 
      <link>https://bloodreddarkness.blog.shinobi.jp/%E4%B8%8D%E5%AE%8C%E5%85%A8%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E5%84%AA%E5%8A%A3</link> 
    </item>
    <item>
      <title>1000HIT</title>
      <description>うおわああ！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気がついたらサイトのほう、１０００ヒットしてましたね！&lt;br /&gt;
ありがとうございます。もうサイトできてから２年以上経つとはいえ、１０００ヒット・・・変換して考えるとひとつの標準的な学校の生徒全員以上が俺のサイトを見てるという・・・いやらしいな俺・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何はともあれありがとうございます。&lt;br /&gt;
・・・最近更新してない自分が恥ずかしい</description> 
      <link>https://bloodreddarkness.blog.shinobi.jp/%E4%B8%8D%E5%AE%8C%E5%85%A8%E6%97%A5%E5%B8%B8/1000hit</link> 
    </item>
    <item>
      <title>雛まつり</title>
      <description>&lt;br /&gt;
そういや今日は雛まつりですね！&lt;br /&gt;
そんでもって耳の日ですね！&lt;br /&gt;
どうでもいいけど約１カ月ぶりの更新ですね！　／（^0^）＼&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何で更新してないって、最近小説書くネタもないし（雛まつりはどうした、バレンタインはどうした、ホワイトデーもあるだろ）、バイトばっかりで面白くないので、書く事がないという。&lt;br /&gt;
いやまあ更新しなくても見てる人なんてそんなにいｎ（&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この前バイト終わった後のテンションで出掛けたら自転車でぶっ転んで怪我しました！　ダサい！&lt;br /&gt;
そしてどうでもいい！ｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多分自分はブログとか向いてないんだろうけど、サイトの更新お知らせ用とSS用に置いとこうかと思います&lt;br /&gt;
サーバーパラサイトカゴサキ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サーバーパラサイトカゴサキ、なんとなく気に入ったぞ&amp;hellip;</description> 
      <link>https://bloodreddarkness.blog.shinobi.jp/%E4%B8%8D%E5%AE%8C%E5%85%A8%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E9%9B%9B%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%8A</link> 
    </item>
    <item>
      <title>更新してないと思って更新した結果がこれかよ！</title>
      <description>&lt;br /&gt;
「好き」とかそういうのやめてよ。&lt;br /&gt;
死にたくなるよ。</description> 
      <link>https://bloodreddarkness.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E8%A9%B1/%E6%9B%B4%E6%96%B0%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%A8%E6%80%9D%E3%81%A3%E3%81%A6%E6%9B%B4%E6%96%B0%E3%81%97%E3%81%9F%E7%B5%90%E6%9E%9C%E3%81%8C%E3%81%93%E3%82%8C%E3%81%8B%E3%82%88%EF%BC%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>素直に悩む</title>
      <description>絶賛制作中でもないカードゲームについて、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うーん、やっぱり修正とデザインの変更で一から作り直しかな？&lt;br /&gt;
実は中断せずに続けてるのですよ、カードゲーム制作。それもあって一つ下の記事でテンション上がってたのですがｗ&lt;br /&gt;
ちゃんと印刷とかしてもらう訳でもないし、絵師様に頼むのは気が引けるんだけど&amp;hellip;まあ自分で描けない事はないのですが（カードイラスト）、がっつり大量になっちゃうなぁ。&lt;br /&gt;
まぁプリンタを新調しない事には話にならないので気長に頑張りましょうっと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネタはあるんだ、ネタは&amp;hellip;！&lt;br /&gt;
時間もあるから、あとは気力の問題だ！　俺動け、動け俺！ｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういやサイトの更新もしてないですね&amp;hellip;&amp;hellip;&lt;br /&gt;
最近小説書こうと思うネタはあんまりないかなぁ。平穏ってことか。いいのやら悪いのやら</description> 
      <link>https://bloodreddarkness.blog.shinobi.jp/%E4%B8%8D%E5%AE%8C%E5%85%A8%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E7%B4%A0%E7%9B%B4%E3%81%AB%E6%82%A9%E3%82%80</link> 
    </item>
    <item>
      <title>カードゲームは文化</title>
      <description>&lt;br /&gt;
カードゲーム。&lt;br /&gt;
それは遊びです。カードゲームに最も必要なこと、それは勝つ事では無くて、プレイヤーはもちろんのこと、対戦相手や周りの人も含めてみんなで楽しむ事だと思います。&lt;br /&gt;
遊びだ、玩具だとカードゲームを批判する人も中にはいますが、カードゲームは実際とても頭を使うゲームですし、そこには無限性の深さがあります。デッキを作るだけでも何十分何時間と言う時間を費やし、その間ずっと頭はフル回転しているのです。&lt;br /&gt;
プレイングにおいても、ブラフ（こけおどし）や相手の手札の状況、ある程度のデッキ構築の種類、場や墓地に至るまでの状況、攻め時、あるいは守るべきか、ここでどのカードを使えば最高の流れに持ちこむ事が出来るか。そして最終的には引き。&lt;br /&gt;
こういった要素がすべて絡んできて、カードゲームはプレイヤーに計り知れない面白さを提供してくれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ何が言いたいのかと言うと、３月中旬にマジック：ザ・ギャザリングの新しい構築済みデッキ「ファイレクシアｖｓドミナリア」というのが出るらしいんです。&lt;br /&gt;
それで興奮してるってだけです。はい。&lt;br /&gt;
だってファイレクシアですよ！　ファイレクシアと言えば盾持ちとか抹殺者とか巨像、ドレッドノート、疫病王・・・おっと疫病吐きもいたな&lt;br /&gt;
ファイレクシアの背景ストーリーや設定には興奮せざるを得ないものがありますよね（知るか&lt;br /&gt;
もっと早く生まれてれば全盛期にＭ：ＴＧ出来たのになぁ。くぅ～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファイレクシアの盾持ちは大好きなカードなので、これが恐らく収録されると思うこのデッキは是非買おうかと思ってます。&lt;br /&gt;
というかファイレクシアの時点で迷う事はない気がする。&lt;br /&gt;
いえっへーい！ｗ</description> 
      <link>https://bloodreddarkness.blog.shinobi.jp/%E4%B8%8D%E5%AE%8C%E5%85%A8%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%81%AF%E6%96%87%E5%8C%96</link> 
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    <item>
      <title>ロクデナシ</title>
      <description>&lt;p&gt;こういうときは甘い物でも食べてストレートティーでも飲んで一息つくのがいいかもね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ありがとうは言わないよ。&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://bloodreddarkness.blog.shinobi.jp/%E4%B8%8D%E5%AE%8C%E5%85%A8%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E3%83%AD%E3%82%AF%E3%83%87%E3%83%8A%E3%82%B7&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>広コミ１４９お疲れさまでした</title>
      <description>お疲れ様でした！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年の最初の広コミでしたが、いつもどおり楽しく過ごせましたｗ&lt;br /&gt;
最初っから無茶ぶりスケブ頼んでしまってごめんなさい、最高でした！　そして売り子さんと本人の方を間違えてしまったり・・・コスプレしてると誰かわかんない。&lt;br /&gt;
そしてものすんごく可愛い梨花ちゃんコスのひとがいました。&lt;br /&gt;
&lt;strike&gt;ｱｼﾆﾑｼｬﾌﾞﾘﾂｷﾀｶｯﾀﾖｵﾚﾊ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/strike&gt;なにはともあれ広コミ１４９、お疲れさまでした！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして家に帰って、&lt;br /&gt;
すごく可愛がってたペットのハムが死んでしまいました。&lt;br /&gt;
最期の一時間余り、虫の息で頑張っておりました。&lt;br /&gt;
大事なものから無くなっていくんですね。何かを失くして泣いたのは二度目です。&lt;br /&gt;
次は友人辺りが消えるのかな。&lt;br /&gt;
なんだかんだいってちょっと寂しいです。</description> 
      <link>https://bloodreddarkness.blog.shinobi.jp/%E4%B8%8D%E5%AE%8C%E5%85%A8%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E5%BA%83%E3%82%B3%E3%83%9F%EF%BC%91%EF%BC%94%EF%BC%99%E3%81%8A%E7%96%B2%E3%82%8C%E3%81%95%E3%81%BE%E3%81%A7%E3%81%97%E3%81%9F</link> 
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    <item>
      <title>ゆめ</title>
      <description>―頭痛がする、低血圧の所為だ、低血圧の所為だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夢を見た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;hellip;君に殺される夢だったよ。</description> 
      <link>https://bloodreddarkness.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E8%A9%B1/%E3%82%86%E3%82%81</link> 
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    <item>
      <title>駅と少女は心中を考えていた</title>
      <description>――――。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
電光掲示板が次の電車を告げる。&lt;br /&gt;
人混みのホーム。行き交う人。触れる身体。過ぎる映像。&lt;br /&gt;
まるでそう、映像を見ているかのような錯覚。塵の耳に届くアナウンス。理解する塵の脳。動く塵。&lt;br /&gt;
私は塵を否定した。私は塵じゃ無い。塵じゃない。塵じゃない。&lt;br /&gt;
余りに多くの人、詰まる息。暖房も無しに漂う熱量。奪い合いの酸素。影が過ぎては行き、行っては過ぎ。&lt;br /&gt;
少女は一人佇んでいた。ホームの天井を支える柱の横。&lt;br /&gt;
まるで蠢く蟲達の様な、人の混み。息が苦しい。&amp;rdquo;その酸素は私のものだ&amp;rdquo;。&lt;br /&gt;
少女は溜息も吐かずに静かに待っていた。&lt;br /&gt;
やがて電光掲示板が、電車が間も無く来る事を告げた。&lt;br /&gt;
少し大袈裟なコートのポケット。その中で、携帯電話がメールの受信を震えて報せた。&lt;br /&gt;
少女はメールを見て、一度だけ笑った。そして、携帯電話の電源を切った。&lt;br /&gt;
&amp;rdquo;その酸素は貴方に差し上げます&amp;rdquo;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人の混み。人混み。ヒトゴミ。&lt;br /&gt;
塵箱と化した駅のホームで、少女は独り。&lt;br /&gt;
行き交う人。触れる身体。過ぎる映像。大量に吐かれる二酸化炭素。雑音。&lt;br /&gt;
誰も居ない。誰も居ない。何も聞こえない。何も見えない。何も感じない。何も無い。誰も居ない。誰も居ない。誰も居ない。&lt;br /&gt;
だれもいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少女は一人、小さく笑った。</description> 
      <link>https://bloodreddarkness.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E8%A9%B1/%E9%A7%85%E3%81%A8%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%81%AF%E5%BF%83%E4%B8%AD%E3%82%92%E8%80%83%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%9F</link> 
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